永遠の夢

こうして自室を見渡すと、癒しグッツばかり^^;
今の最高の相棒はPC、パワーストーン、ベット。

PCは人付き合いの無い私にとって、唯一の相棒だ。
自室へいながらにして外界と連絡が取れる、最高のツール。
画面の向こうに外界への窓が広がっていると言っても過言ではない。

もう一つはパワーストーン
最高の相棒であるPCの弱点は、その画面から出るプラスイオンの電磁波。
これは気分を凹ませ、イライラやストレスの原因を作る。
ところが最近、この反対のマイナスイオンを出してくれるパワーストーンに出会った。

それが今も稼働しているゴールデンカルサイトのファウンテンと、トルマリンシーツだ。

マイナスイオンは気分を落ち着かせ、リラックスさせる効果がある。
しかもファウンテン(噴水)なら加湿器の効果もあって、乾燥のひどい冬なんかは風邪撃退など色々重宝する。

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遅ればせながら見ました

スウィーニー・トッド遅ればせながら鑑賞しました。

評論なんてできませんので感想をちょろっと。

「なんで?」

そんなところです。

ロンドンのイメージが変わってしまいそうです。

ところで、見ている途中、何回もデビッド・ボウイの顔とささやきが頭の中に浮かんできました。

あ、Thursday's Childだ。
デビッド・ボウイが1999年にリリースした曲そこそこヒットしたようだ)
この曲のビデオクリップ、出だしアカペラ(?)で、つぶやくように歌うんです。

デップの歌い方声の出し方、絶対意識してます。

久しぶりに「LOW」でも聞くことにしよう。

ねこが少ない

動物愛護センターに遊びに行ってきました。

パンフレットを見ると、ねこや犬はもちろん馬や羊にもさわれるそうで、とっても楽しそう。


ちょっとがっかり

だって猫さん、子猫2匹に、メインクーンもどきが一匹しかいません。

仕方がないので、メインクーンもどきちゃんの全身をなで回してきました。

名前は島次郎さんだそうです。

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楽しくなってきた。

悩んでいたHDD増設計画。

足りないノーミソで それなりに調べて学習した結果
SATAカード・電源ユニット・HDD の順番でやってみることにしました。
それぞれ、前のが上手く行かないことには次を買っても仕方が無い…との思考を経て。

というわけで、まずは
SATAカード~♪チャラララッチャラ~
(↑ドラえもん風にBGM付でお読み下さい/笑)

 何か失敗して変なところに傷つけたりしてPC起動しなくなったらどうしよう?!

などとドッキドキでしたが、特に問題なくアッサリ装着完了&無事起動。
付属のCDからドライバのインストールも超簡単に済み、今のところナニゴトも無く今まで通り動いています。
よかった。

よし、次は電源だー!

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延滞の質

延滞にも2つの種類が存在します。ひとつは自分が利用している会社の延滞で、もうひとつは信用情報機関の延滞(全情連などの延滞)です。これら2つは同等のものとして解釈されがちですが、現実ではまったく別として取り扱われています。

多くの利用者は自分が利用している会社の延滞に気を配っています。そして、信用情報機関の延滞はほとんど意識していません。

消費者信用産業内においては、絶対的な価値があるのは信用情報機関の延滞とされます。多くの利用者が意識している自分が利用している会社の延滞は局地的なものです。それは自社内でのみ取り扱われ、完結されるものに過ぎませんが、信用情報機関の延滞は『CRIN』を介して、消費者信用産業全体に波及してしまいます。つまり、この延滞を犯してしまうと、『CRIN』によって情報が伝達され、利用者自身が消費者信用産業からほぼ追放されてしまうことになりかねません。

どうしても目の前の延滞にのみ意識がいき、それが自転車操業に陥ってしまう要因となってしまっています。延滞が長引くことにより利用者はパニックに陥り、精神的にも追い詰められます。しかし逆に、この延滞さえ把握していれば決定的な事故に発展することは少なく、またそこに利用者を踏み入れさせることのないよう各社は債権管理を細分化しているのです。

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低利への借り換えでの注意

まず家族にも知られないで、何とか返していくための方法は、支払額を減らすことです。
そのためのひとつの方法が低金利への借り換えです。
ですが、この方法はリスクも付きまといます。
そのリスクとは、「新しく借金が増える可能性がある」と言う事です。
カードローンで100万円借りていて、更に低利での借り換えで100 万円できたとします。
まずカードローンの100 万円を払いますが、そのカードを持っているため、いつの間にかまた借り入れをしてしまうのです。
その結果として200 万円に借金が増えてしまうのです。
自分はそんなこと無い!と思ってらっしゃる方が一番危険です。
みんなが始めはそう思っています。
返済したらカードは、はさみで切る。
これが出来ないから借金がなくならないのです。
株、ギャンブルで「あと少し、あと少し・・・」と思ったことがある人は注意してください。
人間は感情があるゆえに、自分をコントロールできなくなるのです。

都銀と消費者金融

バブル経済が崩壊し、巨額の不良債権を抱えた金融業界は国から公的資金の援助を受け、不良債権の処理に力を注ぎました。

一時期の不況は脱したとはいえ、一般企業の設備投資意欲は以前のような活気はありません。大手銀行の今までの法人営業中心の戦略を維持しつつも、従来はあまり熱心に取り組んでこなかった個人向けの営業に目を向けることになりました。

 そして、都銀と消費者金融が手を結ぶ時代となってきたのです。三洋信販三井住友銀行、プロミスと三菱東京UFJ銀行が消費者ローン会社を作り、営業を始めました。

 消費者金融会社の株式上場と共に日本経団連ヘの入会など業界の地位が向上するにつれ、業務提携に二の足を踏んでいた都銀を後押ししたのです。

大手銀行はこうして、法人から個人向けの営業へと舵を切り替えたため、クレジットカード業務は大きく変貌しようとしているのです。

消費者金融のハローハッピーは低金利で借りられます。

気持ちの持ちよう
借金がかさむと一番怖いのは「取立て」ではありません。「心に余裕が出来なくなること」が一番怖いんです。

普段なら簡単に怪しい話・危ない話に騙されることなんて無いはずなのに、多重債務者になったとたん「闇金」という危ない金融機関のお世話になってしまいます。おいしい話なんてものはありません。

もし多重債務者があなたにお金を借りたいといってきたら、お金を貸しますか?
まずは冷静になって心に余裕を持ってください。
借金では死にません。あなたが追い詰められる必要もありません。

■自分で使った借金
借金を自分で使ったのですから、自分で支払いしなければいけません。
「借りたものはキチンと返す」と言う様に返済する事を前提として借りてますので、最後まで責任を持って返済しないといけません。
(あたりまえか・・・)


■借金の連帯保証人
借金だけに限らず、賃貸や会社の就職時など連帯保証人が必要になるケースは色々ありますが、名前に”連帯”とあるように、契約者(借主)と連帯して責任を負わなければいけません。

高額融資や事業ローン等、借金をする時に保証人になる事がよくありますが、支払い遅れ時に金融会社から請求されればすぐさま支払い義務が発生します。

極端に言えば1日でも支払いが遅れた場合、たとえ借りた本人が目の前にいても、請求されれば支払いをしないといけません。
連帯保証人になる場合はそれだけの責任がありますので、注意してください。

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